宿場町として紡いできた
快適と暮らしが
開発によって現代へと受け継がれる。

現地周辺の街並(徒歩3分/約180m)
HISTORY &
DEVELOPMENT
アクセス・商業など駅前の利便を享受する
「東神奈川」駅前が新たな生活舞台。
「東神奈川」駅周辺は、
かつての宿場町を背景に、
開発でターミナル性を備えた
成熟した都市へと発展してきました。

東神奈川駅(徒歩3分/約180m)
HISTORY かつて宿場町として栄えたルーツ。

現地周辺の街並(徒歩2分/約100m)
東海道の3つ目の宿場として
栄えた神奈川宿。
現在の「東神奈川」駅周辺に
点在する寺社からも
その名残を感じることができます。

東海道五拾三次 神奈川 台之景
横浜村の開港以来、商業の中心は
現在の「関内」駅方面へと移って
いきますが
「東神奈川」駅周辺は
中心地にほど近い暮らしの場として
成熟していきます。
横浜の変遷を見つめてきた東神奈川。
19世紀以降に埋め立てられた土地が多い横浜にあって、東海道の宿場として栄えた現在のJR「東神奈川」駅周辺はもともと陸地だった土地です。金蔵院をはじめとした古刹も多く、古くから暮らしが息づいていた名残を現在も感じることができます。横浜港の開港以降も、オランダ領事館や英国領事館、米国宣教師館などが近隣に設けられ、港町としての横浜の興隆とともに東神奈川も現在へ続く賑わいを見せていました。

我が国初めての広域測量である
「迅速測図原図」(1886年頃完成)
出典:農研機構 農業環境研究部門
DEVELOPMENT 開発により東神奈川は成熟した都市へ

概念図
第一種市街地再開発事業
これらの大規模な開発により
現在の暮らしに求められる
利便性を備えた駅前が新たに
整備されることとなります。
※出典:横浜市ホームページ「東神奈川駅周辺地区」

東神奈川駅(3分/180m)

東神奈川駅(3分/180m)
REDEVELOPMENT 進化を続ける横浜・みなとみらいエリア

image photo
すでに完成を向けた各種再開発に加えて、
桜木町や関内を中心に今後も
注目の再開発事業が続々と完成予定。
暮らしはますます便利に進化していきます。
COMPLETED



提供画像

提供画像

提供画像

- 1
- 横浜コネクトスクエア(ホテル・オフィス等/「みなとみらい」駅徒歩4分/約260m)
- 2
- 横濱ゲートタワー(プラネタリウム・オフィス等/「新高島」駅徒歩1分/約50m)
- 3
- ぴあアリーナMM(音楽アリーナ。「みなとみらい」駅徒歩6分/約420m)
- 4
- ミュージックテラス(音楽アリーナ・ホテル等/「新高島」駅徒歩7分/約510m)
- 5
- JR横浜鶴屋町ビル(商業施設・オフィス等/「横浜」駅直通徒歩1分/約10m)
- 6
- JR横浜タワー(商業施設・オフィス等/「横浜」駅直通徒歩1分/約10m)
FOR FUTURE 今後もさらに進化を続ける横浜の街。

概念図


提供画像
※提供:大林組


- 1
- 横浜市旧市庁舎街区活用事業(2025年12月竣工・供用開始予定/2026年春、グランドオープン予定)
- 2
- 横浜市庁舎移転新築工事(2024年1月31日竣工/2020年6月、全面的に業務開始)
- 3
- 横浜シンフォステージ(2024年3月31日竣工/2024年5月9日より順次開業)
- 4
- THE YOKOHAMA FRONT(商業施設・オフィス棟/「横浜」駅直通徒歩1分/約10m)
※上記は横浜シンフォステージ公式ホームページ、横浜市ホームページより(2025年1月時点)
REDEVELOPMENT 近接する東高島駅周辺では
横浜の新たな都心を担う地区として
「東高島駅北地区土地区画整理事業」が
進行中

image photo
東神奈川臨海部周辺に位置する東高島駅周辺は、
横浜の新たな都心の1つのエリアとして位置づけられ、
現在「東高島駅北地区地区計画」が進行中。
人々の交流を育む街づくりに期待が高まります。

image photo

image photo
出典:東高島駅北地区土地区画整理組合ホームページ
(2025年1月時点)